SINET4 は SINET3 と どこが違うのでしょうか?


   バックボーン帯域の増強を行ないつつ、コアノードの整理統合や、技術革新などによって可能となった、より高速で経済的なネットワーク構成の採用などにより、SINET4の予定期間となる、今後 5 年間の帯域需要増に耐えられるネットワークになります。

   また、一層安定したバックボーンネットワークとするために、一般ノード(エッジノード)を従来の大学等機関様から民間のデータセンターに移設します。